わだい

LET'S GO VOTE!

3807468d.jpg

在京FM局J-WAVEGOOD MORNING TOKYOの企画バッジ「LET'S GO VOTE!バッジ」を入手。
近所のお店に置いてあり,さすがにバッジだけいただくわけにもいかず,普段入ったこともない店で少し買い物。
これってお店の思うつぼ?
図々しく4種類全部いただいてきた。
直径25mmほどの可愛いバッジだ。

今回の選挙は久々に話題豊富で関心も高く,やはり投票に行かないことには始まらないという感じ。
ということで「LET'S GO VOTE!」である。
実は選挙権を得てから一度も棄権したことのない一種の選挙オタクで,今回もこんなキャンペーンなど関係なしに投票所に足を運ぶのだが,たくさんの特に若い人に投票してほしいと思う。
年寄りの意見だけで政治の運命を左右されるのはもう嫌だ。


d21cb7fa.jpg

バッジをもらった足で図書館に行くとペラペラのフリーペーパーが積んである。
なんと「テレビ番組誌」。
タイトルからしてすごい。
中身は選挙のしくみといわゆるテレビ番組表。
告示の日から投票日までの13日分が載っている。
日付と一緒にカウントダウン。
「あと○○日!」 はヤマト風で笑ってしまう。

9766d2f5.jpg

なにはともあれ大事な選挙権を無駄にしませんように。

ペットのある暮らし

けんぱさんから「イメージバトン」というものをいただいた。
バトンというのでどなたかに渡さなくてはならないのかもしれないが,こんな場所では渡す相手もなく,自分の答えだけにさせていただきたい。

<Q1>けんぱさんからのキーワード
「ペットについて書いてください」

「ペット」ということでイメージしたのが「ペットのある暮らし」。
小学生の時,学校でそのタイトルの雑誌をもらった。
売れ残りを宣伝を兼ねて在庫処分に配ったのだろう。
昔は今思えば業者と癒着しているようなことが平気で行われていたものだ。
犬版と猫版があったと思う。
私は多分犬版だったような記憶がある。
現在のようなペットブームはなく,血統書のある犬なんてどこにいるのだろうというような時代だ。
そんな生活の中でグラビアの中には見たこともない種類の犬がたくさんいた。
犬の飼い方などの解説など,いったいどんな人が購読していたのだろう。
餌なんてぶっかけご飯が主流の時代に 「ビタワン」 である。
(そういえばビタワンの大きな広告が裏表紙にあったような)
親がその雑誌を見て 「ベッドのある暮らしのほうがいい」 と布団敷きの暮らしを揶揄するようなことを言ったのをよく覚えている。
隣でキャンキャン鳴いていた真っ白なスピッツ,道路ではねられてしまった向かいのコリー,我が家の雑種の馬鹿犬。
みんな懐かしい思い出だ。

そして文体から考えても 「ペットのいる暮らし」 という雑誌ではなかったのでは,と今になって思う。


<Q2>
次の方へのキーワード(質問)

渡す相手もいないので・・・
とりあえず 「秋」 ではいかがでしょうか。


<Q3>
バトンを渡してくれたけんぱさんのイメージ

キャパシティーが広い包容力のある人。
遠くにいながら近いものを感じる人。


<Q4>
バトンをまわす方々

ここをご覧になって興味のある方, よろしければ 「秋」 のイメージでお願いします。
livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ